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カンボジアン文化村
最終日ですが、夜には飛行機に乗りますが、
がんがん観光します 066.gif

カンボジアン文化村にやってきました。
ホテルからすぐ近くで、看板が気になっていました。

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カンボジアの歴史や文化が学べるテーマパークだそうです。
国内の観光地のミニチュアや、各少数民族の家屋が原寸大で再現されているそう!
また、ダンスショーもいっぱい行われているようです 070.gif

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人形が展示してあったり。

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これは、昔のお金持ちの家だそうです。

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高床式のミリオネアハウス。
伝統的な結婚の儀式がショーで再現されていました。

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水上生活の村を再現しているそうです。

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これは、中国村のショーです。
カンボジアには、大昔から中国人が住んでいたそう。
遺跡のレリーフにも、中国人の様子が描かれていました。

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ユーモラスなシーンも沢山☆

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中国雑技団のようです。

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柔らか~!

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フィナーレの様子。

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こちらは、少数民族のショー。

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孔雀の踊りをします。

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蛇の踊り。
ダンサーさん、ちょっと多部 未華子に似てる 072.gif

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左の赤いカーデガンの女の子は観客です。
観客も巻き込んで、ショーが展開されます。

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こちらは、また違う少数民族のショーです。
この杵をついている(?)女の子と3人の求婚者がショーの中心人物です。

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中国人、インド人、ムスリムだそうです。

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左後ろにいるのが、少数民族の女の子のお父さん。

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それぞれ、キャラが立っていて面白いショーでした。

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日が暮れると、テーマパークの建物がライトアップされます。

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本当は日曜日だけ行われる大規模なショーが19時からあるのですが、
街中でもう少しお土産を買い足したかったので、文化村を出ることに。

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付き添ってくれたガイドさんに別れを告げます☆

イーアさん、ありがとう!!
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# by nabila | 2012-11-08 22:51
アマンサラ
ビジターもウェルカムとのことだったので、
ホテルで予約を取ってもらい、アマンサラ・スパに行ってみることに 001.gif

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門番さんがゲートを開けてくれます。

他の高級ホテルのスパと比べてもいいお値段でしたが、
最終日だし、奮発して疲れを取ろうっと 016.gif

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敷地内は、静寂につつまれています。

素敵なレセプショニストと3本脚のワンちゃんが迎えてくれました。
今日の午後も日本からのゲストを迎えるそうです。
いいな~。
でも、1泊1000ドル近かったよ。。
ブラピも泊まったそうな。

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シックなロビーは、ジャスミンの香りで統一されていました。

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ウェルカムドリンクは、スイカジュース。

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フラワーバスと全身オイルマッサージを試してみることに☆

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白い菊とジャスミンの花が浮かんでいます。
いい香り!

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アロマオイルは、好きな香りから選びます。

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リラックスできるひと時でした。

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施術の後は、隣のサンルームで横になって、チャイとマサラクッキーをいただきました。

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窓の外は、アンコール・ワットのレリーフの模写が。

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この数日間の疲れも取れました!
元気、回復 001.gif

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アマンサラの道路向かいは、ラッフルズ・グランド・ホテルです。

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きれいな色の花 056.gif

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すぐ横は、シェムリアップ川です。

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子供たちが釣りしてる☆

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トゥクトゥク・ドライバーさん、ハンモックを張って、お昼寝中。

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元気が余っているので、テーマパークに行くことにしました!
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# by nabila | 2012-11-08 22:38
生コショウ
今日のランチは、タイ料理です。

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セットメニューでした。

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アンコール・タラ・ホテル、落ち着くインテリアです。

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パパイヤジュース 016.gif

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タイ料理、大好き!
なかなかピリ辛な味付けでした。

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こちらのホテルも民族音楽の演奏つきです。

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織物工房を見学しました。

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伝統工芸品の工房です。
材料選びから完成まで、全て一人で仕上げるようにし、
将来は独立できるように技術を身に着けているそうです。

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この大きな作品は、ホテルへの納品が決まっているそうです。

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アプサラダンスをモチーフにした作品も。

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ゲストが出入りしても、集中力が途切れません。

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若き職人さん達、真剣そのものに作品を作っています。

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この「アーティザン・ダンコール(Artisans D'Angkor)」のお店は、シェリムアップ空港内にもありました。

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色使いやデザインがお洒落な小物がいっぱいです!

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こちらは、クメール伝統織物研究所にあるシルク工房です。
子供を連れて作業ができるように、ハンモックが備え付けられていました。
カンボジア伝統織物の復興と活性化のため、日本人の森本喜久男さんが設立したそうです。

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また内戦前、世界でも有数の高品質だったカンボジアのコショウを、見事復活させたのも倉田浩伸さんという日本人だそうです。
有機農法で育て、手摘みしたというクラタ・ペッパーを買って帰りました。

アンコール・ワットクッキーのマダム・サチコさんといい、カンボジアで日本人が活躍しているのですね!



さて、夕食を食べに 001.gif

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本当は、戦場カメラマンの沢田教一や一ノ瀬泰造が利用していたという「バンテアイ・スレイ」というレストランに行こうと思っていたのですが、閉店が21時でラストオーダーに間に合わず、断念。
ホテルから街中への道沿いにあって、毎日前を通っていたのにな。


マッサージ屋のお兄さんに聞いて、生コショウ料理が食べれる食堂に行きました。


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オープンエアで、薄暗くて、かなりローカル色の強い食堂です。

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お隣の席は、家族の集まりなのか賑やか。

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憧れの生コショウの実とイカの炒め物です。

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グリーンの実がそうです。
生コショウは、収穫して2日以内でないと食べられないそうです。
新鮮な青い実を料理して食べられるのは、現地ならでは☆

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枝ごと海ブドウのような形で付いてきています。
香り高くて、本当に美味しいです!!

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シェムリアップスープというものを頼んでみました。
トンレサップ湖の白身魚が入っています。
タマリンドの爽やかな酸味と野菜の旨味が効いています。
炭で温めたまま出てくるので、熱々!

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ローカルなディナータイムを満喫しました。
生コショウ炒めも、スープもとっても美味しかったです!

生コショウ、お皿の底までたくさん入っています。
大量に食べちゃったけど、お腹、大丈夫かな。。


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それにしても、薄暗い・・・072.gif
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# by nabila | 2012-11-08 22:19
バンテアイ・スレイ
バンテアイ・スレイ(Banteay Srei)へ 058.gif

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近代になって、「女の砦」と名付けられ、クメール芸術の至宝と絶賛されているそう。

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990年頃に建築され、レリーフ・アートの美しさで有名な寺院です。
わくわく!

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きれいに整備されています 056.gif

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レリーフのモチーフは、「アウラーヴァタに乗るインドラ」です。
インドラは、ヒンドゥー教のルーツ、バラモン教最古の文献リグ・ヴェーダでは最大神とされているそうです。
参道に入る前の東塔門にあります。

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参道の沿いの遺跡には、内戦時代の銃弾の後が生々しく残っています。

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第二東塔門にあるレリーフ。
「象の聖水を浴びるヴィシュヌ神の妻ラクシュミー」が描かれています。

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バンテアイスレイのなかでも、一番有名なのが「東洋のモナリザ」といわれるこの彫刻。

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デヴァターのレリーフ。

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天狗の背中には翼があります。

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ラーマーヤーナの猿王スグリーヴァと兄ヴァーリンの戦いのレリーフです。
西塔門にあります。

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レリーフ・アート満喫しました 056.gif

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バンテアイ・スレイを後にします 056.gif
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# by nabila | 2012-11-08 22:07
バンテアイ・サムレ
バンテアイ・サムレへ 058.gif

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お坊さん見習いの少年たち。

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バンテアイ・サムレに到着。
「サムレ族の砦」を意味する寺院で、
外側に窓を持たない閉鎖的な構造が特徴だそうです。

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12世紀前半に建築されました。

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ヴィシュヌ神のヘソから生えた蓮から生まれたブラフマー神ほか、
数々の神話が描かれています。

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子猫ちゃん。

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小さいな~。

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地面に、ぺたん。

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じゃれています。

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偽扉のようです。

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天女アプサラス、しゃちほこポーズ072.gif

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彫刻が細かいです 056.gif

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いたるところにアプサラス 072.gif

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まるで、額縁のようです。

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見どころ、あり過ぎです~ 056.gif
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# by nabila | 2012-11-08 22:01
東メボン
バンテアイ・スレイに向かう途中、周辺の遺跡群に立ち寄ります 001.gif 

王の沐浴地、スラ・スラン。

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原型は10世紀に造られた人工池だそうです。

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均整のとれたピラミッド型寺院、「東メボン」へ到着。
建築年代952年。
2重の周壁の4隅に象の彫刻が置かれています。

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獅子、シンハも 035.gif

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牛、発見!
にらめっこ、しちゃった 017.gif

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遺跡修復工事中です。

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偽扉だそうです 005.gif

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遺跡散策、まだまだ続きます 056.gif
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# by nabila | 2012-11-08 21:58
サンライズ鑑賞
朝5時にホテルを出発。
アンコール・ワットでサンライズ鑑賞です 058.gif

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残念ながら、雲が多くて、あまりきれいに見えませんでした。
おとといの夕日もそうだったなあ。。

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暗いうちは良く分からなかったけど、こんなに人が集まっていました!

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ピンク色の睡蓮の花が可愛いです 016.gif

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小学生の頃、バレエの発表会で「お池の朝」という演目に出ましたが、
睡蓮の花の精で、こんな色の衣装だったな。

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ホテルに戻って、朝ごはんです。

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やっぱり、クイティウは外せないな 016.gif

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トロピカルフルーツ 072.gif

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少し部屋で休んだら、バンテアイ・スレイなどの郊外の遺跡群へ出発です 058.gif
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# by nabila | 2012-11-07 23:58